金運に恵まれた日

何かするには良い日というものがあり、いくつかありますので紹介します。
これらの日に新しいことを始めたり、大きく投資等してみるとよいかもしれません。

この記事後半にこれらが組み合わさった日付を見やすく書いておきます。

-天赦日-

天赦日は季節と日の干支で決まり、年に5回または6回あります。
この日に始めたことは「成功する」と言われていいます。
「暦上最強日」です。
他の凶日の効果を打ち消します。
2020年内は残り 11/1 11/17にあります。

-一粒万倍日-

「一粒万倍」とは、一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味です。
一粒万倍日は何事を始めるにも良い日とされ、特に仕事始め、開店、種まき、お金を出すことに吉であるとされます。
他の吉日と重なると効果が倍増し、凶日と重なると、それも倍増してしまいます。
2020年内は残り
 10/3 10/9 10/18 10/21 10/30
 11/2 11/14 11/15 11/26 11/27
 12/10 12/11 12/22 12/23となります。

-寅の日-

古来から、黄金の虎の毛並みは金運の象徴とされています。
12日に1回巡ってくる寅の日は、数ある吉日の中でも金運を高めてくれると言われています。
虎は「千里行って千里戻る」ということから,この日は旅立ちに良いとされます。
新しい財布を買ったりするとよいとされます。
2020年内は残り 10/2 10/14 10/26 11/7 11/19 12/1 12/16 12/25になります。

-巳の日-

わたくししろへびの日です。
金運と財運の日です。
この日に、お金にまつわるお願い事をすると、弁財天様が叶えてくれると言われてます。
弁天様の使いであるシロヘビに願いを伝えると弁天様に届くといわれています。
財布の新調や宝くじの購入等に向いている日です。
己巳の日は巳の日の中でも更に演技の良い日です。
2020年内は残り 10/5 10/17 10/29 11/10 11/22 12/4 12/16 12/28 になります。

-大安-

最も有名かと思います。
六曜の中で最も吉の日とされます。
多いので、後述のカレンダーでご確認ください。

これらをまとめたカレンダーを作りました。

黄色が強い日が特に金運に効果のある日となります。
金運が強い日を狙って、ここで財布を買ったり、宝くじを買う、FXで大きく投資する等して一攫千金を狙いましょう。

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引き寄せの法則で詳細は書いていますが、運を引き寄せるには、ポジティブになることです。
お金持ちになったと思いこみ、どうやってなったか、何に使ったかをここのコメント欄に書いてみましょう。
例:宝くじで一等2億円が当たりました。借金の返済と家の購入ができました。等